領域別リンク集 【使える知恵満載! ブラッシュアップ 体育授業 #103】

全記事102本を領域別にまとめました。系統性を意識して指導したい、子どもたちの実態に合った教材を知りたいというときに参考にしてください。目の前の子どもたちに合った教材を選んで指導することで、“楽しみながら技能を伸ばす” 体育授業ができます。
監修/筑波大学附属小学校教諭
体育授業研鑽会代表
筑波学校体育研究会理事・平川 譲
目次
1.授業マネジメント(教材の工夫、おすすめ用具)
●体育の学習班<#2>
体育授業で普段から使える班づくりについて紹介します。
●子どもの集め方①<#4>
体育授業における子どもの集め方のこつです。
●子どもの集め方②(水泳)<#1>
水泳指導時の子どもの集め方です。
●体育ノート(子ども・教師)<#3>
授業で使っている子ども用ノート、教師用ノートの使い方を紹介します。
●ラインの引き方<#5>
上手で効率的なラインの引き方です。動画付き!
●折り返しの運動を生かした「学び方」の指導①<#6>
体育授業の学び方の基本を指導できる教材です。
●折り返しの運動を生かした「学び方」の指導②<#7>
おりかえしの運動の指導を他の領域の運動でもします。
●用具の準備①(低学年)<#8>
低学年向けの用具準備の指導法です。
●用具の準備②(高学年)<#9>
高学年向けの用具準備の指導法です。
●記録の足し算<#17>
長なわ跳びの回数などの記録を使って授業をさらに盛り上げましょう。
●記録の得点化①(器械運動)<#59>
器械運動の記録を「得点」と扱う工夫を紹介します。
●記録の得点化②(ボール・水泳)<#60>
ボール運動や水泳運動の記録を「得点」と扱う工夫を紹介します。
●1時間2教材の授業スタイル<#18>
1時間に2つの教材を扱う授業スタイルを紹介します。
●1時間2教材の利点<#101>
1時間2教材のメリットを紹介します。
●1時間2教材の授業術<#102>
1時間2教材の授業を行う上でのポイントを紹介します。
●リズム太鼓、ストップウォッチの使い方<#19>
リズム太鼓の使い方やおすすめのリズム太鼓を紹介します。ストップウォッチの上手な使い方も載っています。
●入れかえ戦①(個人戦)<#20>
手軽に対戦相手を入れかえて勝負させる方法です。
●入れかえ戦①(チーム対抗)<#22>
チームで行う教材での入れかえ戦の方法です。
●共通課題の授業<#30>
全員で同じ教材に取り組む「共通教材」の授業のメリットです。
●便利用具<#100>
体育授業を行う上であると便利な用具集です。
2.体つくり運動(短なわ跳び、長なわ跳び、その他)
短なわ跳び
●なわ回し、30秒跳び<#10>
短なわの回し方や30秒跳びなどの基本的な内容を紹介します。
●あや跳び、交差跳び<#13>
あや跳びや交差跳びの指導法です。
●二重回し跳び<#15>
二重回し跳び(二重跳び)習得に向けたスモールステップを紹介します。
●サイドクロス、サイドクロス二重<#41>
サイドクロス(側振跳び)系の指導法です。
●わたしの先生<#42>
短なわ跳びで協働的な学びを実現します。
●短なわ跳びリレー<#45>
みんなで楽しみながら技能を伸ばすことのできる指導の工夫です。
長なわ跳び
●なわの準備、グループ構成<#11>
おすすめの長なわ、1グループの人数について紹介します。
●ゆうびんやさん、とおりぬけ<#12>
跳ぶこと、入る・出ることを分けて練習できる教材です。
●0の字跳び、8の字跳び<#14>
なわに入る→跳ぶ→出る動きを組み合わせた、基本的な教材です。
●連続跳び、むかえ回し跳び<#16>
8の字跳びの連続跳びや、なわを反対回しにしたむかえ回し跳びです。
●ひょうたん跳び<#43>
8の字跳びとは異なる出方をする運動です。
●ひょうたん跳びダブル<#44>
2人が同時に跳ぶ、ひょうたん跳びのアレンジです。
●人数跳び<#46>
1本の長なわを複数人で跳ぶ運動です。
●ダブルダッチ<#94>
2本のなわを跳ぶ憧れの技、ダブルダッチの紹介です。
●ダブルダッチアレンジ<#95>
ダブルダッチに抜け方や跳び方の工夫を加えました。
●長短跳び<#96>
長なわの中で短なわ跳びをする教材です。動画付き!
その他
●おりかえしの運動<#67>
おりかえしの運動を通して育むことができる基礎感覚・技能を解説します。
●ジャンケン○○<#99>
ジャンケンを取り入れた運動遊びを紹介します。
