6月30日(日)開催の研究会・研修会


両毛教育祭2024「鍛える国語教室」研究会 第16回全国大会(群馬大会)

群馬県
主催
「鍛える国語教室」研究会/北海道ゼミ
テーマ

《学習用語✕焦点精査》による国語授業の活性化

野口先生をはじめとする魅力ある講師陣にご登壇戴きまして、
言葉の教育である国語授業の在り方を共に学びます。
前日には、高崎で日本言語技術教育学会全国大会も開催されますので、
是非多くの皆様にご参加を戴けますようご案内致します。

開催期間 2024年6月30日(日)
開催地住所 太田市本町29-1
会場 テクノプラザおおた 研修室4
参加費 事前受付金額 5,000円。事前受付以降金額 6,000円
開催情報HP https://www.kokuchpro.com/event/20240630/
https://ryomoedu.exblog.jp/33732494/
主催者情報 塚田直樹
主催者HP https://ryomoedu.exblog.jp/
主催者メール ryomonet@gmail.com

IGES-JISE市民環境フォーラム「持続可能なウェルビーイング社会のための生物多様性教育」

オンライン
主催
(公財)地球環境戦略研究機関
テーマ

生物多様性の大切さを伝える教育の実践において、学校現場の教員はきわめて重要な担い手の一人ですが、その教員を取り巻く環境は「我が国の未来を左右しかねない危機的状況」*1とされ、学校教育現場での生物多様性理解と教育の深化・充実化には多くの困難を伴っているのが現状です。誰一人取り残さない、質の高い教育を目指していくためには、関係省庁・自治体・学校・大学・研究機関・企業・NPO、コミュニティ等が連携して、より充実した教育・学習活動を推進していくための体制づくりが求められます。
本フォーラムでは、生物多様性理解や教育・科学分野のプロジェクト担当者による調査研究や実践活動の報告を基調としながら、持続可能なウェルビーイング社会(万事が良好な状態となる社会)の実現を目指していく上で重要となる概念や実務的・施策的なポイントを特定し、克服すべき課題について議論していきます。分野・職種を問わず、生物多様性理解と教育・科学の分野に興味・関心のある多様な世代の方々との意見/情報交換を行い、互いの活動をさらに進めていくためのアイデアを共有し、各々の活動の深化・発展形を探るきっかけづくりを目指します。

【基調講演】生物文化多様性の視点で持続可能な社会づくりを目指す
【実践報告】地域コミュニティによる生物学習の場づくり-都市の新たな里山創成のチャレンジ
【技術提案】絵を描いて生物との関わりや文化の多様さを学び合う-ランドスケープ描画法
【講評】ESDからみた批評と論考—誰一人取り残さない教育の視点から
【パネル討議】生物多様性が支える未来のウェルビーイング社会—次世代を失望させないために今私たちがすべきこと

開催期間 2024年6月30日(日)
開催地住所
会場 Zoom
参加費 無料
開催情報HP
主催者情報 国際生態学センター
主催者HP https://jise.jp/jp
主催者メール jise@iges.or.jp

研究会カレンダー

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神奈川県

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