8月25日(木)開催の研究会・研修会


指導者研修会 ~プロフェッショナルへの道~ 子どもの力を伸ばす実践的指導法

東京都
主催
コロロ発達療育センター・社会福祉法人コロロ学舎共催
テーマ

実践×理論 発達障がい児者の支援力向上のために、宿泊して実践研修を行います。

コロロ発達療育センター・社会福祉法人コロロ学舎共催
指導者研修会 ~プロフェッショナルへの道~ 子どもの力を伸ばす実践的指導法
実践×理論 発達障がい児者の支援力向上のために、宿泊して実践研修を行います。

✔行動障害を利用者・子どものせいにしていませんか?
✔発達障害の子共たちの特性を生かし、集団行動がとれるようになる・学習ができるコツとは?
✔問題行動が減る、具体的指導法を体験して頂きます!

◆研修内容◆
①理論:行動の見方・分析と評価方法
②実践:ダイナミックリズム・歩行など集団指導・ことば、かずの段階別学習指導
③研究事例:困難事例対応
※今後の新型コロナウィルス感染症の拡大状況により一部内容・スケジュールに変更の可能性があります

※時間未定
【対象者】学校の先生・保育園幼稚園の先生・事業所職員
【お申込方法】
件名に「指導者研修会申込」もしくは「問い合わせ」と明記の上、
①お名前 ②年齢 ③ご所属 ④お電話番号 ⑤ご住所
をメールでお知らせください。

開催期間 2022年8月25日(木) 〜 2022年8月27日(土)
開催地住所 羽村市五ノ神345
会場 五乃神学園
参加費 38,500円(税込)※宿泊・食事込み
開催情報HP
主催者情報 〒1850002
東京都国分寺市東戸倉2-10-34
中川珠岐
電話:042-324-8355
FAX:042-322-9496
担当:コロロ発達療育センター 大塚
主催者HP https://kololo.jp/
主催者メール kololohaken@yahoo.co.jp

教科書にはのっていないWISC・WAISの大誤解

オンライン
主催
神奈川LD協会(公益社団法人神奈川学習障害教育研究協会)
テーマ

教科書にはのっていないWISC・WAISの大誤解

※特別支援教育士資格更新ポイント対象セミナー

<講師からのメッセージ>
「検査結果のグラフに凸凹があるのは障害の証拠?」「4つの指標得点(知能の4領域)がすべて平均である100点を超えていれば、基本的に問題はないはず?」「理論・解釈マニュアルに書かれている解釈を転記すれば、正しい検査結果報告書が作成できるはず?」 そう思っている方は、残念ながらWISC・WAISを誤解しています。

WISC・WAISに対する、よくある誤解を解いていただきたいと思います。皆さんのご参加をお待ちしています。

[事務局から] 8/25AM・8/26PMは同一のプログラムです。ご都合に合わせて参加日をお選びください。なお、2日間連続参加も可能です。

<担当講師>
大六 一志 先生(日本臨床発達心理士会茨城支部 支部長)

▼講師プロフィール
博士(心理学)。公認心理師。臨床心理士。臨床発達心理士。特別支援教育スーパーバイザー。東京大学大学院人文科学研究科博士課程心理学専攻修了。東京大学大学院助手、武蔵野女子大学人間関係学部講師、助教授、筑波大学心身障害学系講師、准教授、教授を経て、2016年3月退職。WISC-IV、WISC-V、WAIS-III、WAIS-IV、WPPSI-IIIでは日本版刊行委員を務める。各地で健診委員、巡回相談員、特別支援教育アドバイザー、顧問等。著書・論文多数。

▼日程・詳細・お申込みは下記ホームページをご覧ください。

開催期間 2022年8月25日(木) 〜 2022年8月26日(金)
開催地住所
会場 Zoom
参加費 3,000~4,500円(参加区分による)
開催情報HP https://form.dr-seminar.jp/lps/asgzdk/kanagawald_summer2022_information
主催者情報 神奈川LD協会 研修会事務局
主催者HP http://www.246.ne.jp/~kanald/index.html
主催者メール kanald@246.ne.jp

はじめてのWISC-V

オンライン
主催
神奈川LD協会(公益社団法人神奈川学習障害教育研究協会)
テーマ

はじめてのWISC-V

※特別支援教育士資格更新ポイント対象セミナー

<講師からのメッセージ>
知能検査WISCは、米国では2014年よりWISC-Vが使用されており、日本版も本年2月に刊行されました。今後、WISC-Vが普及することを踏まえ、本検査の主な特徴についてお話しします。すなわち、①指標得点が5つになり、CHC理論の第Ⅱ層に準拠しました。

また、②従来の指標得点の他に、GAI、CPI、非言語など、5つの補助指標得点が用意されました。さらに、③(こちらは未刊行で、後日発売ですが)オプションの指標として、Namingの流暢性 (RAN)や連合記憶など、長期記憶と検索(Glr)の領域が測定できるようになり、学習障害の原因メカニズムを調べることができるようになる予定です。これらにより、活用の方向性も変わっていくことが予想されます。

WISC-Vについては、日本国内での実施がまだ少なく、現時点でお話出来る範囲でご案内し、さまざまなご質問にお答えします。具体的な検査問題の内容に関することや、著作権に抵触することについてはお答えできませんが、それ以外のご質問には可能な限りお答えしたいと思います。

[事務局から] 8/25PM・8/26AMは同一のプログラムです。ご都合に合わせて参加日をお選びください。なお、2日間連続参加も可能です。

<担当講師>
大六 一志 先生(日本臨床発達心理士会茨城支部 支部長)

▼講師プロフィール
博士(心理学)。公認心理師。臨床心理士。臨床発達心理士。特別支援教育スーパーバイザー。東京大学大学院人文科学研究科博士課程心理学専攻修了。東京大学大学院助手、武蔵野女子大学人間関係学部講師、助教授、筑波大学心身障害学系講師、准教授、教授を経て、2016年3月退職。WISC-IV、WISC-V、WAIS-III、WAIS-IV、WPPSI-IIIでは日本版刊行委員を務める。各地で健診委員、巡回相談員、特別支援教育アドバイザー、顧問等。著書・論文多数。

▼日程・詳細・お申込みは下記ホームページをご覧ください。

開催期間 2022年8月25日(木) 〜 2022年8月26日(金)
開催地住所
会場 Zoom
参加費 3,000~4,500円(参加区分による)
開催情報HP https://form.dr-seminar.jp/lps/asgzdk/kanagawald_summer2022_information
主催者情報 神奈川LD協会 研修会事務局
主催者HP http://www.246.ne.jp/~kanald/index.html
主催者メール kanald@246.ne.jp

研究会カレンダー

2022年8月
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2022年9月
123
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2022年10月
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16171819202122
23242526272829
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2022年11月
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
2022年12月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
2023年1月
1234567
891011121314
15161718192021
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293031

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