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身体性とAIとの関係を先生が上手に取りもちながら、AIを使う【次期学習指導要領「改訂への道」#50】
深谷圭助先生の言葉が育つ教室ー「辞書引き学習」からひらく語彙指導#5 学習者からみれば、「AI活用」と「辞書引き」は、その役割が異なる
ICT活用で子供の素の能力を高めることが重要【次期学習指導要領「改訂への道」#49】
学習指導要領の改訂や情報化の更なる推進は恐れるには足らない【次期学習指導要領「改訂への道」#49】
教育課程全体としては時数を増やさない方向【次期学習指導要領「改訂への道」#48】
小学校3〜6年で情報の領域を総合的な学習の時間の一部としてつくる【次期学習指導要領「改訂への道」#47】
校種間の連携・接続を通して「子供観」を共有していくことが重要【次期学習指導要領「改訂への道」#46】
すべての子供が一人ひとり違っていて、多様なのだと考えることが必要【次期学習指導要領「改訂への道」#45】
子供の学びのプロセスを見て、その中で「指導と評価の一体化」を実現【次期学習指導要領「改訂への道」#44】
「学びに向かう力」を評価はするけれども評定はしない【次期学習指導要領「改訂への道」#43】
総則・評価特別部会における、これまでの審議概要【次期学習指導要領「改訂への道」#42】
柔軟な教育課程の編成において余白を生み出す【次期学習指導要領「改訂への道」#41】
情報活用能力とは「活用」と「適切な取り扱い」と「特性の理解」【次期学習指導要領「改訂への道」#40】
青山新吾インタビュー「次期学習指導要領が目指す新しいインクルーシブの形」
他者と比較する評価というのは「多様性の包摂」にそぐわない【次期学習指導要領「改訂への道」#39】
「対話的な学び」は個人内対話・自己内対話も大切【次期学習指導要領「改訂への道」#38】
次期学習指導要領が出るまで待っていたのでは出遅れる【次期学習指導要領「改訂への道」#37】
本校で考えていることは、まずは40分授業に挑戦すること【次期学習指導要領「改訂への道」#36】
校長は学習指導要領改訂の方向性を発信していく必要がある【次期学習指導要領「改訂への道」#35】
次期学習指導要領をどう生かすかは、教員の姿勢次第【次期学習指導要領「改訂への道」#34】
対象と動詞がはっきりしているのがよい授業【次期学習指導要領「改訂への道」#33】
現行学習指導要領にある「生きて働く」を実装することが重要【次期学習指導要領「改訂への道」#32】
学力・学習の質的レベルを三層構造で捉えることが必要【次期学習指導要領「改訂への道」#31】
方法知優先の教科も表形式にすると、観点が見えやすい【次期学習指導要領「改訂への道」#30】
表組みの次期学習指導要領は、各教科等の幹と枝葉がよく分かる構造【次期学習指導要領「改訂への道」#29】
ドリルで得られる知識は決して、今、求められているものではない【矢ノ浦記者が語る「教育取材余話」④】
次期学習指導要領の「論点整理」概要【次期学習指導要領「改訂への道」#特別版04】
教科か「探究」かではなく、教科も「探究」も、でなければならない【次期学習指導要領「改訂への道」#特別版03】
【シリーズ】高田保則 先生presents 通級指導教室の凸凹な日々。♯12「行きたくなる学校」をつくるには?
「探究」の充実と情報活用能力の育成を実現する【次期学習指導要領「改訂への道」#特別版02】
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