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「働く」とは「傍(はた)を楽にする」という意味としてとらえることができます。自らが責任を果たすことが他を支え、他を楽にすることにつながるという話などを例として指導していきましょう。

(稲垣孝章先生の『主体的に生きる力を育む学級経営の極意』より)

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