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7月18日(土)開催の研究会・研修会


『小学校英語の未来を描く』-学習指導要領の改訂を見据えて-

茨城県
主催
小学校英語教育学会(JES)
テーマ

『小学校英語の未来を描く』-学習指導要領の改訂を見据えて-

1.課題研究発表 2.ワークショップ 3.基調講演『ISLA研究から考える小学校英語授業の「理論」と「優先順位」:子どもから大人への英語習得プロセスを見据えて』鈴木祐一(早稲田大学) 4.授業研究 5.シンポジウム『小学校英語のこれからを語る―新学習指導要領告示を前にした対話―』
コーディネーター:中村典生(長崎大学・JES会長)
シンポジスト:入之内昌徳(水戸市立稲荷第二小学校校長),関口友子(江東区立枝川小学校教諭),酒井英樹(信州大学・JES副会長)6.自由研究発表・ポスター発表

『小学校英語の未来を描く』-学習指導要領の改訂を見据えて-の概要
開催期間 2026年7月18日(土) 〜 2026年7月19日(日)
開催地住所 茨城県 つくば市天王台1丁目1-1
会場    筑波大学  筑波キャンパス中地区 第2エリア,第3エリア
参加費 6/24(水)までの事前申込
JES会員2000円,非会員3,000円,学部学生1,000円
※当日申込は1,000円プラス
開催情報HP https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ejes2026
主催者情報 大会実行委員長 名畑目真吾(筑波大学)
主催者HP
主催者メール jes.kanto.ibaraki2026@gmail.com

和太鼓楽曲『滔滔』~とうとう~ 発表会 音楽授業 クラブ活動 運動会で 各学校むけ 子どものやる気を引きだすセミナー実技講習会2026

兵庫県
主催
特定非営利活動法人 和太鼓教育研究所
テーマ

和太鼓楽曲『滔滔』~とうとう~ 発表会 音楽授業 クラブ活動 運動会で 各学校むけ 子どものやる気を引きだすセミナー実技講習会2026

2026年7月18日 09:10 〜 2026年7月18日 11:40

まずは和太鼓奏法の基本的なことをお伝えいたしますので、和太鼓指導が初めての先生から安心してご参加いただけます。その後、和太鼓楽曲「滔滔」(とうとう)にチャレンジして頂きます。絶え間なく流れ続ける大河。川上から滔々と、海のように広がる広大無辺の河の流れ。そんな大河の流れを、和太鼓らしい、さまざまな表現で打ち進めます。一見おだやかに見える水面の下では、水と水がぶつかり合い時に渦を生み、逆流をも起こします。仲間と力と心を合わせて表現する和太鼓楽曲です。基本的に小学生以上~中学生大人までを想定した内容で、1人1台の太鼓を打つ曲となります。太鼓をガンガンに打ち込んで、勇壮な演技を創り上げましょう。

和太鼓・創作エイサー 今年のイチ押し!
子どもたちに“自分そのまま”をのびのびと表現してほしい。私たちはそんな思いで保育・教育現場の指導に伺っています。子どもの目線に立つと、なんでもないことがとっても楽しいことに変化します。その“遊び心”そのままに、それぞれ個性を持つ子どもたち全員が一緒に楽しみながら、思い切り表現ができるようにとたくさんの内容を作ってきました。今回の講習会も、今年のイチ押し!を皆様に熱く楽しく講習致します。先生も子どもも見ている人も笑顔になる、そんな発表・演奏を創りあげましょう。初めて取り組む先生も無理なく取り組んでいただける内容をお伝えします。
※和太鼓バチはレンタルはありません。

学校教育関係者、保育・幼児教育関係者むけセミナー
『子どものやる気をひきだすセミナー実技講習会』
主催:特定非営利活動法人和太鼓教育研究所
後援:兵庫県教育委員会、京都市教育委員会、三重県教育委員会、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、和歌山県教育委員会、奈良県教育委員会  協力:株式会社EMアップ

☆お申込みはGoogleフォーム、メールまたはFAXで受付を行っております
子どものやる気をひきだすセミナー事務局
特定非営利活動法人 和太鼓教育研究所
〒658-0021 神戸市東灘区深江本町3丁目1-30‐102  
TEL.078‐412‐2060
FAX.078‐412‐2070
https://wadaiko-edu.org/ 
メール:school@wadaiko-edu.org

【お申し込み方法】
◆ 講習のお申込み方法:以下、「1」か「2」のいずれかの方法でお申し込みください。
1.下記の「グーグルフォーム」でお申込みください。
https://x.gd/hdQMY
2.下記のメールアドレスにお申込内容全てのご記入後、送信してください。
  メール  school@wadaiko-edu.org 
⓪「キャンセル規定」と「注意事項」を確認・承諾して下記申し込みます
①お名前:
②性別:
③住所(ご自宅か職場住所・職場名):
④お電話番号:
⑤FAX番号:
⑥緊急時の連絡先(携帯電話とメールアドレス):
 ※台風や緊急時、延期・中止する場合があります。事務局からの連絡が受けられるGmail、iCloud、Yahooなどのアドレスを記入してください。
⑦お申込み講習名称:
⑧参加される方のお名前:
⑨創作エイサー講習、篠笛講習の場合はレンタルの有無:
 ※太鼓バチのレンタルはありません
⑩備考:
(ご参加される講習会の講師に、事前にご要望やメッセージ等ございましたら、備考欄にご記入下さい)

申込メール到着後、受信確認メールを返信いたします。また、後日、事務局より「受講のご案内一式」を郵送いたしますので、しばらくお待ちください。受け取り後は速やかにお手続きください。「受講のご案内一式」とは、受講料振込用紙・講習会場地図・持ち物・特記事項が入った書類一式です。封筒表には、「子どものやる気を引き出すセミナー関係書類在中」の文字が入っています。同一職場から複数お申込みの場合、お申込み時の代表者のお名前でまとめた形で発送します。

和太鼓楽曲『滔滔』~とうとう~ 発表会 音楽授業 クラブ活動 運動会で 各学校むけ 子どものやる気を引きだすセミナー実技講習会2026の概要
開催期間 2026年7月18日(土)
開催地住所 兵庫県 神戸市中央区橘通3丁目4番3号 あすてっぷKOBE4階 
会場 神戸文化ホール練習室「5」
参加費 6,800円(受講料、資料代)
開催情報HP https://wadaiko-edu.org/event/yarukiohikida-seminar.html
https://senseiportal.com/events/89759
主催者情報 〒6580021
神戸市東灘区深江本町3-1-30-102
吉田、野口
TEL:078-412-2060
FAX:078-412-2070
主催者HP https://wadaiko-edu.org/
主催者メール school@wadaiko-edu.org

LCSAの実施と指導・支援の実際

オンライン
主催
一般社団法人ことばサポートネット
テーマ

学齢期には、「先生の話を聞いて理解する」「語彙を学ぶ」「整った文を話す」「読む」など、ことばにかかわるさまざまな側面の育ちが期待されます。
今回は、子どもの言語・コミュニケーションの発達を基盤にして作られた検査法である「LCSA 学齢版 言語・コミュニケーション発達スケール」の著者、大伴潔先生を講師にお迎えし、言語聴覚士や教員など、ことばの理解や表現に苦手さのあるお子さんに関わる専門職の方々に向けて、LCSAの検査法、一人ひとりの長所と課題のプロフィール化について、また、その後の支援方針の立て方やことばを育てるアプローチについて詳しくご解説いただきます。

■時:10:00~12:00
■講師:東京学芸大学 名誉教授 大伴 潔先生
■進行:言語聴覚士 中川 信子先生
■対象:
・ST(言語聴覚士)、通級指導教室・支援級教員、保健師など発達支援にかかわる専門職の方
・療育関係者、園や学校の先生など、子どもに関わるお仕事に携わっている方

LCSAの実施と指導・支援の実際の概要
開催期間 2026年7月18日(土)
開催地住所 オンライン
会場 Zoom
参加費 5,500円
開催情報HP https://ksn-26-07-18.peatix.com
https://www.kotoba-support-net.org/post/20260519-1
主催者情報 芹川千晶
主催者HP
主催者メール info@kotoba-support-net.org

専門職向け LCSA事例検討会

オンライン
主催
一般社団法人ことばサポートネット
テーマ

実際にLCSAをアセスメントに使っている方、これからアセスメントに使いたいと考えている方のための実践的な事例検討会です。意見交換参加者の方にご協力いただき、目標の設定や支援プログラムの立案などを議論しながら学びます。 
LCSAで評価を行い、「その後」の支援にどう結び付けていけば良いのか、指導の現場で悩まれている先生は多くいらっしゃるのではないかと思います。毎回、温かい雰囲気の中で活発な意見が飛び交い、事例検討会の中で出される様々なプログラム案や教材の具体例は「明日からの指導のヒントになる」と、好評をいただいています。
大伴先生と中川先生のご指導・ご助言の下、みんなで考える学びの時間です。
皆で大伴先生のゼミ生になったつもりで勉強できればと思います。

■時:13:30~15:30
■チケットの種類:
①聴講チケット
②意見交換チケット(定員4名)
■ファシリテーター:東京学芸大学 名誉教授 大伴 潔先生
■助言役:言語聴覚士 中川 信子先生
■まとめ役:新潟医療福祉大学 心理福祉学部 心理健康学科 助教 溝江 唯先生
■今回のモデル事例Eさん(架空):
・地域の小学校(通常級)に通う小学2年生の男の子。
・家族構成:両親、本児、妹、弟の5人家族。
・ことばの遅れ、構音障害、コミュニケーションの難しさがあり、週1日校内の通級指導教室で支援を受けている。
・2歳の頃から児童発達支援事業所を利用、現在も放課後等デイサービスで週3日過ごしている。
・全検査IQ(FSIQ):85
・授業中は立ち歩くことはないが、学習内容の理解が全体的に難しく、ぼんやりして学習に集中できていない。構音障害は改善してきたが、1年時よりも勉強の遅れが目立つようになり、個別面談の際に保護者が担任に相談した。
・「情報共有」と「今後の支援プログラムの検討」のため、通院先のクリニックにてLCSA検査を実施した。
※上記事例については、当日までに多少の変更がある場合がございます。ご了承ください。
■対象:言語聴覚士や、通級指導教室・支援級教員などの専門職で、実際にLCSAをアセスメントに使っている方、これから使いたいと考えている方(参加条件あり)

専門職向け LCSA事例検討会の概要
開催期間 2026年7月18日(土)
開催地住所 オンライン
会場 Zoom
参加費 5,500円
開催情報HP https://ksn-26-07-18-2.peatix.com
https://www.kotoba-support-net.org/post/20260519-1
主催者情報 芹川千晶
主催者HP
主催者メール info@kotoba-support-net.org

ワークショップ「アウシュヴィッツからの問い vol.3」(オンライン開催)

オンライン
主催
NPO法人ホロコースト教育資料センター
テーマ

人権・平和教育、歴史総合、主権者教育、アクティブラーニング

ナチズムとホロコーストの歴史の一コマを切り取った写真や言葉を観察しながら、問いを出し合い、共に思考を深めるワークショップを3回シリーズで開催します。
第3回目の写真は、ポーランドのワルシャワの街中にあるモニュメントです。

歴史の事前知識は必要ありません。

はじめの一歩は、あなたの視点から。

この夏にアウシュヴィッツスタディツアーに参加される皆さんの事前学習として開催しますが、興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
お申込みを心よりお待ちしています。

ワークショップ「アウシュヴィッツからの問い vol.3」(オンライン開催)の概要
開催期間 2026年7月18日(土)
開催地住所 オンライン
会場 Zoom
参加費 下記よりいずれか一つをお選びください
①学生 無料
②35歳以下(学生以外) 500円
③36歳以上 1,000円
④寄付チケット 3,000円
⑤8月のアウシュヴイッツスタディツアーにお申込みの方は無料でご参加いただけます
開催情報HP https://kokoro20260718.peatix.com/
主催者情報 〒1410021
東京都品川区上大崎3-14-58クリエイト目黒103
石岡史子
TEL:0364503413
主催者HP https://www.npokokoro.com/
主催者メール office@npokokoro.com

研究会カレンダー

2026年7月
研究会開催日カレンダー
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2026年8月
研究会開催日カレンダー
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2026年9月
研究会開催日カレンダー
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2026年10月
研究会開催日カレンダー
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18192021222324
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2026年11月
研究会開催日カレンダー
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2026年12月
研究会開催日カレンダー
12345
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