小6外国語 Unit 6 「Let’s think about our food」指導アイデア①

特集
【文部科学省教科調査官監修】1人1台端末時代の教科指導ヒントとアイデア
小6外国語Unit 6 “Let’s think about our food”指導アイデア バナー

文部科学省視学官の監修による、小6外国語科の授業案です。1人1台端末を活用した活動のアイデアも紹介します。今回はNEW HORIZON Elementary 6 Unit 6 「Let’s think about our food. オリジナルカレーを発表しよう。」の単元の第1時~第4時を扱います。

執筆/山口県教育委員会指導主事・櫻井健一郎(山口県公立小学校の授業事例集を基に構成)
監修/文部科学省視学官・直山木綿子

単元と活動

Let’s think about our food. オリジナルカレーを発表しよう。(NEW HORIZON Elementary 6 Unit 6)
給食でみんなと食べたいオリジナルカレーを発表しよう!(My original curry and rice)

単元の目標

○栄養士さんが給食メニューに加えたくなるように、給食でみんなと食べたいオリジナルカレーを詳しく伝えることができる。
○給食でみんなと食べたいオリジナルカレーを提案するために、地元の食材や栄養素のグループなどについて、自分の考えや気持ちなどを交えながら伝えることができる。
○給食でみんなと食べたいオリジナルカレーについて、例文を参考に、十分に慣れ親しんだ語句や表現を用いて書くことができる。

単元の評価規準

聞くこと(クリックすると各領域の評価規準が表示されます)

●知識・技能
〈知識〉

・食べ物、生産地、値段、状態や頻度を表す語句を理解している。
・I ate ~. I usually eat ~. ~ is from …. ~ is in the … group.などの表現について理解している。
〈技能〉
・食材を通じた世界のつながりや食べ物の栄養素などについて、聞き取る技能を身に付けている。

話すこと(発表)(クリックすると各領域の評価規準が表示されます)

●知識・技能
〈知識〉

・I ate ~. I usually eat ~. ~ is from …. ~ is in the … group.などの表現、および食事に関する語句などについて理解している。
〈技能〉
・オリジナルカレーについて、I ate ~. I usually eat ~. ~ is from …. ~ is in the … group.などの表現、および値段や状態を表す語句などを用いて、考えや気持などを話す技能を身に付けている。
●思考・判断・表現
・相手が食べたくなったり、給食のメニューに採用してもらったりするため、オリジナルカレーについて、聞き手が分かりやすいように、生産地や自分の考えや気持ちなどを含めて話している。
●主体的に学習に取り組む態度
・相手が食べたくなったり、給食のメニューに採用してもらったりするため、オリジナルカレーについて、聞き手が分かりやすいように、生産地や自分の考えや気持ちなどを含めて話そうとしている。

書くこと(クリックすると各領域の評価規準が表示されます)

●知識・技能
〈知識〉

・I ate ~. I usually eat ~. ~ is from …. ~ is in the … group.などの表現、および食事に関する語句などについて理解している。
〈技能〉
・オリジナルカレーについて、I ate ~. I usually eat ~. ~ is from …. ~ is in the … group.などの表現、および値段や状態を表す語句などを用いて、考えや気持などを書く技能を身に付けている。

教材

  • 『NEW HORIZON Elementary 6』(児童用テキスト・デジタル教材)
  • 振り返りカード・ワークシート
  • ピクチャーカード 
     

授業のポイント

6学年の学習のテーマである「世界に生きるわたしたち」の学習を深めていきます。社会科や家庭科と関連付け、日本と世界の食料生産や食料自給率について推測しながら聞く活動の中で食事に関係する英語表現に出合わせるようにします。授業の終末に児童によるアウトプット(確認問題や言語活動のリトライなど)や振り返りを毎時間行うことで、授業で学んだことの定着を図ります。

「1人1台端末」活用のポイント

○オリジナルカレーのポスターをスライドで作成し、スピーチの際に見せることで、相手の理解の助けとなるようにします。

○毎時間の授業で学んだことを確認する問題や単元末のゴールに対する自分の到達度をアンケート機能(グーグルフォーム)を使って行います。

○自分のスピーチを客観的に見るために、ペアでビデオ撮影し合います。児童と共有している「振り返りポイント」を基に動画を見て振り返ることで、伝わりやすいスピーチになるよう工夫できます。

単元計画

単元計画表(クリックすると単元計画表が表示されます)
小6外国語 Unit 6 「Let’s think about our food」指導アイデア  単元表

授業の流れ(全8時中 1〜4時)

第1時

1.挨拶

Let’s start English class! Hello. How are you?

2.Unit 6のゴール確認

ALTが好きなカレーについて紹介します。(発表モデル)

What did you eat last night?
Look at this picture. I ate curry and rice last night.
I like curry and rice very much.
What kind of curry do you like? Do you like beef curry? Pork curry? Chicken curry?
I usually eat beef curry. The beef is from America. 
I make curry with beef, onions, potatoes, carrots, and tomatoes.
Beef is in the red group. Do you know about three food groups? Potatoes are in the yellow group.
Onions are in the green group. My curry is very healthy and cheap. My curry is about 300 yen.

児童とやり取りをしながら、ALTの発表の内容について確認します。

Thank you, (ALT).
(児童に) Do you get it? What did (ALT) eat last night?  

Curry and rice. / Beef. / Pork?

OK. Let’s ask (ALT). What did you eat last night?

 I ate curry and rice last night. I usually eat beef curry.

(ALT) ate beef curry.
………Where is the beef from?
………What’s in (ALT)’s curry?
………How much is (ALT)’s curry?

やり取りをする中で、身に付けてほしい新しい表現を聞かせるようにします。

【Picture Dictionary】(pp.44-45)

「英語で何ができるようになるのかな?」を確認します。

このUnitのゴールに向けて、どのようなことを表現していくのか、児童が意識できるようにします。また、振り返りシートでルーブリックを確認し、ゴールの姿を具体的にイメージできるようにします。

3.Small Talk

教師の自己開示によるモデル→教師と児童のやり取りによるモデル→児童同士のやり取り:ペア①②

(T2がいない場合は、児童に質問を投げかけながら、自己開示を行います。)

What did you eat last night, (T2)?

I ate pizza. It was delicious.

Oh, you ate pizza. What kind of pizza do you like?

I like combination pizza. It has sausages, mushrooms, onions, green peppers, and so on.
How about you (C1)? What did you eat last night?

Rice and fish.

Oh, you ate rice and fish. Grilled fish? Fresh fish? (ジェスチャーやイラスト等を交えながら)

Grilled fish. It was yummy.

That’s good. Where was the fish from? Do you know?

I don’t know.

No problem. I ate grilled fish last week. It was from Hagi.
OK. Now talk in pairs.  
Ask your partner, “What did you eat last night?” Let’s begin!

最初のペアとの活動中に机間指導しながら態度面、言語面及び内容面で、全体と共有したいものを探します。活動後に中間指導で顕著な言語や内容等を評価し、めざす姿を共有します。また、伝えたかったけど伝えられなかったことを尋ね、クラス全体でどのように表現すればよいかを考えます。必要に応じてALTに尋ねたり、Picture Dictionaryで探したりします。伝えられなかった表現等を練習し、使える自信をある程度もたせた上で、別のペアとのスモールトークに取り組みます。

4.Unit 6の歌紹介(教科書p.51)

【Let’s Sing】
歌を聞く前に、教科書pp.56-57を見て、食材の生産地について簡単に触れます。食べたものとその生産地が歌われていることを伝え、どのような内容か聞き取ることができるようにします。

Let’s listen to the new song! 
What did the singer eat for breakfast and dinner? Where was it from? Please check.

聞こえた内容をみんなでシェアし、歌詞の内容を確認します。ゆっくりのスピードで、歌える範囲を口ずさんでいきます。

5.Unit 6のチャンツ紹介

【Let’s Chant】
食材や生産地など、聞き取るポイントを提示します。

This is a chant about food. Please listen to the food and where it is from.  

ペア、クラスで内容をシェアし、食材や生産地の言い方などを口ずさめるようにします。

6.振り返り *「1人1台端末」活用

前の単元までに録画しておいた自身の発表動画を視聴し、本単元における目標を考えます。

振り返りシートに記入します。

7.挨拶

That’s all for today. Thank you everyone. 

Thank you, Mr./Ms. ~.

See you next time.


第2時

1.挨拶

Let’s start English class! Hello. How are you?

2.ウォームアップ

【Let’s Sing】 

Let’s listen to the song! 
What did the singer eat for breakfast? Where was rice(salmon) from? Please check.

聞こえた内容をみんなでシェアし、歌詞の内容を確認します。ゆっくり➡︎ふつうのスピードで歌える範囲を増やしていきます。歌い出しを迷う児童が多い場合は、少し前に出だしの歌詞を教師が歌うことで、児童が自信をもって歌うことができるようにします。

【Let’s Chant】
前回学んだ、食材や生産地の表現を確認し、今回は、自分たちが朝食や夕食で食べたものの言い方を練習します。

I ate salmon. (チャンツ歌詞)  ➡︎  I ate bacon.

楽しんだことの言い方に慣れるまで、少し時間がかかる児童もいるので、数回練習します。チャンツの合間に、自分たち自身についての表現を入れて歌ってもよいことを伝えます。

毎回少しずつ歌詞を自分自身のことに変えていくことで、ゴールの活動へとつなげていきます。

3.Small Talk “What do you usually have for breakfast?”

教師の自己開示によるモデル→教師と児童のやり取りによるモデル→児童同士のやり取り:ペア①②

What do you usually have for breakfast?
 I usually have rice and natto. Rice is from Ato(阿東).  It’s very delicious.
How about you? What do you usually have for breakfast, (C2)?

 I usually have bread and milk. 

Oh, you usually have bread and milk. Where is milk from? Do you know?

It’s from Yamaguchi. 

I see. Thank you. OK. Now talk in pairs.  
Ask your partner, “What do you usually have for breakfast?” Let’s begin!

4.エミリーとひろしの対話を確認しよう

【Starting Out ②】
p.50のビデオを視聴して、内容を詳しく聞き取ろう。」(東京書籍ワークシート)
ワークシートの選択肢の英語を確認しておきます。1回目は音声のみ、2回目は、ビデオを視聴します。

Please, look at your handout.  
Listen and answer the questions.

余裕がある児童には、質問以外でも聞こえたことをワークシート下のメモ欄に記入しておくように指示します。ワークシートの内容を確認した後は、その他でわかったことや気になった英語などをシェアします。

5.食事に関する語句を確認しよう。(Let’s Try ①)

【Picture Dictionary】
pp.8-9を活用して、食事に関する語句への慣れ親しみをねらった「tic-tac-toe(〇×ゲーム)」を行います。

*「1人1台端末」活用

<ゲームのルール>
【Picture Dictionary】p.8-9の食べ物イラストから3×3つの食べ物を写し、写真データに縦2本、横2本の線(「井」の字になるように)を書き加えたシートを使います。“What food do you like?”, “I like ―.”のやり取りを行い、自分の答えた食べ物に〇、相手が答えた食べ物に×の記号を書き加えていきます。縦・横・斜めが3つそろった方の勝ちです。

I don’t explain this game’s rules, but we will show you demonstration.
Please look and listen carefully. Are you ready?

教師とALTの演示を見聞きさせ、徐々に教師と児童たちで活動を行います。活動の進め方を捉えさせたら、資料配信機能等を活用して、ペアで活動に取り組みます。

6.確認問題と振り返り *「1人1台端末」活用

アンケート機能(グーグルフォーム)を使って行います。食事に関する対話の内容に合う絵を、児童が選びます。単元末のゴールに対する自分の到達度を選びます。

振り返りシートに記入します。

7.挨拶

That’s all for today. Thank you, everyone. 

Thank you, Mr./Ms. ~.

See you next time.


第3時

1.挨拶

Let’s start English class! Hello. How are you?

2.ウォームアップ

【Let’s Sing】

Let’s sing a song “What did you eat?”!

ふつうのスピードで、歌える範囲を増やしていきます。歌い出しを迷う児童が多い場合は、少し前に出だしの歌詞を教師が歌うことで、児童が自信をもって歌うことができるようにします。

【Let’s Chant】
前回学んだ、自分たちが朝食や夕食で食べたものの言い方を確認し、生産地に関する言い方を練習します。
The beef is from Australia. (チャンツ歌詞)  ➡︎  The rice is from Ato.

チャンツの合間に、自分たち自身についての表現を入れて歌ってもよいことを伝えます。(ゴールへのつながり)

3.Small Talk “What is your favorite school lunch?”

教師の自己開示によるモデル→教師と児童のやり取りによるモデル→児童同士のやり取り:ペア①②

What is today’s school lunch? 

Udon. / パン. / Milk. 

Thank you. I like udon very much. It’s my favorite school lunch. How about you, (C3)?
What’s your favorite school lunch?

I like curry and rice.

Me, too. It’s my favorite, too. It’s yummy. How about you, (C4)? What’s your favorite school lunch?

I like “chicken, chicken, gobou”. It’s yummy.

Oh, it’s very popular in Yamaguchi. OK. Now talk in pairs. 
Ask your partner, “What is your favorite school lunch?” Let’s begin!

登場人物が食べたものを聞き取ろう

【Let’s Listen ①】(p.52)
「登場人物が食べたものについて聞いて、□に巻末絵カードを置こう。」

Listen and put a card about what they ate.

児童と英語でやり取りしながら内容を確認します。
What did ~ eat last night? Where is ~ from?  Do you like ~? など。

5.食材の産地に関する表現を確認しよう

【Let’s Try ②】(p.52)
「pp.56-57を使って、友達とペアで、Point and Say Gameをしよう。」

Let’s enjoy Point and Say Game. Where is the salmon from?

Norway. / Hokkaido.

On this flyer, the salmon is from Norway.  
How about the pork? Where is the pork from?

The pork is from Kagoshima.

That’s right. Now, your turn. Let’s enjoy Point and Say Game with your partner.

6.オリジナルカレーの名前を決めて、友達に紹介しよう

【Enjoy Communication】(p.54)
「オリジナルカレーを発表しよう」動画視聴

(1) 聞き取るポイントを示して、動画を複数回視聴します。
1回目の視聴ポイント:動画のような発表を聞いた栄養士さんが、そのオリジナルカレーを食べたくなったり、作りたくなったりするか。その理由は?
2回目の視聴ポイント:オリジナルカレーの名前は?
3回目の視聴ポイント:紹介している食材は? 
(2) オリジナルカレーについて考え、名前を決めます。
(3) Step 2の「ヒント」を参考に、「オリジナルカレーメモ」を見せ合いながら、友達に伝えます。

オリジナルカレーについて考えたり、発表したりする機会は今後も複数回あることを伝え、今回友達にもっと伝えたかったことなどを今後の授業で勉強していくことを確認します。

給食のメニューを決めている栄養士さんに、給食でみんなで食べたいオリジナルカレーをプレゼンして、良かったものが給食のメニューに採用してもらえるチャンスがあることを伝えます。

【Let’s Sing】
歌を聞く前に、教科書pp.56-57を見て、食材の生産地について簡単に触れます。食べたものとその生産地が歌われていることを伝え、どのような内容か聞き取ることができるようにします。

7.確認問題と振り返り *「1人1台端末」活用

アンケート機能(グーグルフォーム)を使って行います。食べた物に関する音声と絵を、児童が一致させるように選びます。単元末のゴールに対する自分の到達度を選びます。

振り返りシートに記入します。

8.次時の確認と挨拶

次の時間に夕食インタビューをするので、食材の生産地をいくつか調べておくように伝え、最後の挨拶をします。

In the next English class, you’ll interview your friends about dinner. 
So, please check, “Where is the food from?”.  
For example, the rice is from Niigata, the beef is from Australia, and so on. OK?

児童の反応を確認し、必要に応じて追加の説明をします。

That’s all for today. Thank you, everyone. 

Thank you, Mr./Ms. ~.

See you next time.


第4時

1.挨拶

Let’s start English class! Hello. How are you?

2.ウォームアップ

【Let’s Sing】 

Let’s sing a song “What did you eat?”!

ふつうのスピードで、慣れてきたら、はやいスピードに挑戦します。

【Let’s Chant】
チャンツの合間に、自分たち自身についての表現を入れて歌ってもよいことを伝えます(ゴールへのつながり)。

夕食についてインタビューしよう

教師によるモデル→教師と児童のやり取りによるモデル→児童同士のやり取り:ペア①②

T1とT2で次のようなやり取りを行います。その後、児童同士で同じテーマのやり取りに挑戦します。

What did you eat last night?

I ate spaghetti last night. It was yummy.

Oh, you ate spaghetti. What spaghetti do you usually eat?

 I usually eat carbonara.  

 I see. Where is the cheese from?  

Cheese? Sorry, I don’t know.

OK, thank you. How about you, (C5)? What did you eat last night?

 I ate okonomiyaki

 You ate okonomiyaki. I like it, too. What okonomiyaki do you usually eat?

What okonomiyaki

 Hiroshima style? Kansai style?

Ah, Kansai style.

OK. Where is the pork from?

たぶん鹿野?

Oh, you know it, it’s from Kano. Thank you.
OK. Now talk in pairs.  
Let’s ask 3 questions to your partner, “What did you eat last night?”, “What ~ do you usually eat?”, “Where is ~ from?”. Let’s begin!

※必要に応じて質問の仕方、応え方を練習し、下線部で英語表現できない語がある時は、Picture Dictionaryやジェスチャーで伝えてもよいことを児童と共有します。

4.「わたしのせりふ」にかえて、p.88に書き写そう。 

【Let’s Read and Write ①②③】(p.88)

Write your own sentence on page 88.

5.確認問題と振り返り *「1人1台端末」活用

アンケート機能(グーグルフォーム)を使って行います。食事に関する音声と絵を、児童が一致させるように選びます。単元末のゴールに対する自分の到達度を選びます。

振り返りシートに記入します。

6.挨拶

明るく挨拶をします。

That’s all for today. Thank you, everyone. 

Thank you, Mr./Ms. 〜.

See you next time.

第5時~第8時は、小6外国語 Unit 6 “Let’s think about our food”指導アイデア②をご覧ください。


イラスト/荻野琴美(オーデザインチャンネルズ)、横井智美

【関連記事】
【文部科学省教科調査官監修】1人1台端末時代の教科指導ヒントとアイデアシリーズはこちら!
・小2体育「器械・器具を使っての運動遊び(跳び箱を使った運動遊び)」指導アイデア①
・小2体育「器械・器具を使っての運動遊び(跳び箱を使った運動遊び)」指導アイデア②
・小1体育「器械・器具を使っての運動遊び(マットを使った運動遊び)」指導アイデア①
・小1体育「器械・器具を使っての運動遊び(マットを使った運動遊び)」指導アイデア②
・小3体育「器械運動(跳び箱運動)」指導アイデア①
・小3体育「器械運動(跳び箱運動)」指導アイデア②
・小6体育「ボール運動(ネット型)」指導アイデア①
・小6体育「ボール運動(ネット型)」指導アイデア②
・小5体育「器械運動(マット運動)」指導アイデア①
・小5体育「器械運動(マット運動)」指導アイデア②
>>もっと見る

学校の先生に役立つ情報を毎日配信中!

クリックして最新記事をチェック!
特集
【文部科学省教科調査官監修】1人1台端末時代の教科指導ヒントとアイデア

授業改善の記事一覧

雑誌最新号