• 勉強マーク小学館ロゴ
  • facebookアイコン
  • twitterアイコン

『話合い活動』の記事一覧

1 / 2 ページ

学級活動で取り組む「学級文集づくり」

1年の思い出に、学級文集づくりに挑戦してみましょう。どんな内容のページにするのかを学級活動でしっかりと話し合ってから、文集づくりに取り組みましょう。

SNS時代の学級活動(2)で重視する話合い活動の4つの思考過程とは

学級活動(2)の多くは、「つかむ→さぐる→見つける→決める」の流れで活動させます。特に大切にしたい「つかむ」のつくり方です。ここでは、SNSを使う上での課題に気…

話合い活動:司会ノートと学級会ノートで合意形成の作法を身につける

小学校の学級会において、「教師主導になってしまう」「子ども任せにすると、実現不可能なアイディアが出てきてしまう」「意見が出ない」「司会がグダグダになる」「途中で…

子どもに助言をするとき、気を付けておくべきこととは?

学級経営・特別活動を長年、研究・実践してきた稲垣孝章先生が、教育現場で見て気になったことについて、ズバリと切り込みます。今回は、子どもへ助言をする上で心にとめて…

思考ツールで子供の議論が動きだし、授業が面白くなる!

授業でもよく使われるKJ法(付箋に書いた意見をグルーピングして議論をまとめる手法)などの思考ツールについて、「日本の子供は、自分の意見が言えないのではなく、自分…

学級会の基本的な流れと進行のコツ:合意形成をスムースに行う秘訣とは

子供たちが主体となって、議題について話し合い、折り合いをつけて意見をまとめたり、解決方法を決定していく・・・そんな学級会ができるようになるため、教師はどんな指導…

子どもの自主性を育む「~からの解放作戦」後編【ぬまっち流】

斬新な授業で、子どものやる気をグングン引き出すカリスマ教師「ぬまっち」こと、沼田晶弘先生が、低学年の自主性を育む実践を紹介します。あえて教師の登場を減らす、その…

話合い活動
中学年の話合い活動 ~成功へのステップアッププラン~

中学年になると、徐々に子ども同士で話し合い、問題解決ができるようになってきます。ここでは、4つのステップで、子どもたちの話合いを充実させ、自ら問題解決する力をつ…

熊アート
指導の型で見失う『子どもありき』の視点

基礎基本の定着を図るという意味では、型にのっとった指導は大切かもしれませんが、どこを切っても金太郎飴のような指導方法に疑問を抱く人は少なくありません。型から入り…

2019/5/19

異年齢交流活動で子どもは育つ

違う学年同士の交流は、子どもの成長に欠かせないものです。特別活動を柱にした教育活動によって、子どもの自尊感情を高め学級崩壊のない学校づくりを実現している東京都八…

1 / 2ページ