学校課題解決までの見通しを立てる|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編1月

特集
学校管理職の仕事見通しガイド
関連タグ

小学校編 1月の学校経営
・校長の職務のポイント
・副校長・教頭の職務のポイント
・主幹・主任の職務のポイント
・1月の校内研修

1月の学校経営のポイントは、校長が学校の実態をもとに学校課題解決の優先順位をつけ、教職員は課題解決に向けて解決策を協議し、実践していくこと。

この記事は「学校管理職の仕事見通しガイド」特集の有料コンテンツです。「シリーズまとめて全文閲覧」を購入することで本特集内の全記事をお読みいただけます。記事下の注意事項もあわせてお読みください。

※購入日の翌日を1日目と数えます。購入履歴(日時)は マイページにてご確認いただけます。
※月額制ではありません。期間終了後に自動更新して新たなお支払いが発生することはありませんのでご安心ください。
※個別の領収書発行はできません。経費請求等の帳票としては、小学館ペイメントサービスからの購入完了メール、もしくはマイページの購入履歴、クレジットカードのご利用明細等をご利用ください。
※デジタルコンテンツの性質上、ご購入後の返品・返金には対応できません。
特定商取引法に基づく表記>>

新年度に向けて、校長や副校長・教頭、主幹教諭へと昇任した新任管理職が多く誕生します。また、異動により新たな職場での職務をスタートさせる方も多いことでしょう。

新たな立場、環境で新年度を迎える学校管理職にとって、膨大かつ多岐にわたる職務を整理し、効率的・効果的に進めていくことは学校経営上きわめて重要な課題。本特集「学校管理職の仕事見通しガイド」では、1年間を見通した取り組みの進め方や、校長および副校長・教頭、主幹・主任等の具体的な役割と動き方などを解説。各月の学校だより作成のポイントや教職員への声かけ例も紹介しているので、ぜひ1年間を通して活用してください。

執筆/熊谷茂樹(埼玉県川口市立朝日東小学校 前校長)・桃﨑剛寿(熊本県熊本市立京陵中学校 校長)・和田節子(福島県南相馬市立原町第二中学校 校長)

◎本特集は『総合教育技術』2019年連載「今月の学校経営」に加筆したものです。

【関連記事】
学校管理職の仕事見通しガイドシリーズはこちら!
・小学校の学校経営重点キーワード6|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編
・中学校の学校経営重点キーワード6|学校管理職の仕事見通しガイド中学校編
・これまでに感謝し、これからに希望をもつ|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編3月
・1年間の学校経営を振り返り、次年度の構想を練り上げる|学校管理職の仕事見通しガイド中学校編3月
・学校経営の最終章に向けた準備を周到に積み重ねる|学校管理職の仕事見通しガイド中学校編2月
・最終評価の時期に自らを振り返る|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編2月
・学校課題解決までの見通しを立てる|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編1月
・今年の評価を踏まえ、次の年を展望する|学校管理職の仕事見通しガイド中学校編1月
・年度のまとめを始める|学校管理職の仕事見通しガイド小学校編12月
・すべての教育活動を学校教育目標につなげる|学校管理職の仕事見通しガイド中学校編12月
>>もっと見る

学校の先生に役立つ情報を毎日配信中!

クリックして最新記事をチェック!
特集
学校管理職の仕事見通しガイド
関連タグ

学校経営の記事一覧

雑誌最新号