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小四の記事一覧

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子どもに助言をするとき、気を付けておくべきこととは?

学級経営・特別活動を長年、研究・実践してきた稲垣孝章先生が、教育現場で見て気になったことについて、ズバリと切り込みます。今回は、子どもへ助言をする上で心にとめて…

「数学的な見方・考え方」が「深い学び」のカギ【算数・小三小四】

新学習指導要領で示された「主体的・対話的で深い学び」というキーワードの中で、特にイメージしづらいのが、「深い学び」。小三・小四の算数では、「数学的な見方・考え方…

二学期後半突入!ここで見直す小四社会の授業づくり

二学期に入り、今年度もいよいよ後半。年度はじめに描いた社会科の「授業づくり」について、このタイミングでしっかり見直して修正し、高学年に向けて積み残しのないように…

2019/10/21

知らないではすまされない『性の多様性』 子供たちへのLGBT教育

少しずつ社会に浸透してきた「LGBT」という言葉。セクシャル・マイノリティの割合は、あるデータによると約8%、クラスに1人~2人いるとも言われています。自分の性…

【指導計画】4年体育 走・跳の運動(小型ハードル走)リズムに乗って、ピューン!ランラン!

小学校4年生の体育、走・跳の運動(小型ハードル走)を紹介します。中学年の走・跳の運動(小型ハードル走)は、低学年の走・跳の運動遊びの経験を生かし、やや高くなった…

2019/10/19

4年3組学級経営物語(15)

4年3組担任の新任教師・渡来勉先生……通称「トライだ先生」の学級経営ストーリー。ゆめ先生が担当する4年2組では、魔の10月からか、「靴隠し」や「反抗的な生徒」な…

信頼関係を保ち、子どもの不登校を解決!「保護者あるある」

信頼を損なわずに、保護者からの相談を解決するにはどうしたらよいでしょうか? ここでは、「子供が学校に行きたくないと行っている」という連絡があったときの対応例を紹…

いじめ・仲間はずれの解決は学校チームで!「保護者あるある」

日頃から相手に共感し、信頼関係を築こうとしているか? それが保護者対応の際、トラブルに発展してしまうかどうかの分かれ道。今回は、「いじめにあっている」と訴えがあ…

子どものケンカ!クレームを「相談」に変える解決法とは!?「保護者あるある」

保護者とのパイプをしっかり築けていれば、トラブルは「クレーム」ではなく、「相談」になります。ここでは、「子供同士のケンカ」のシーンを例に、保護者対応の取り組み方…

スポーツの秋におすすめ! 「運動遊び」でケガを防ぐ!

運動会、マラソン大会など、二学期はスポーツ行事が多い時期。いつも以上に子供のケガに注意したいものです。子供のケガを防ぐためには、まずケガをしにくい身体をつくるこ…

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