発達協会セミナー【S13 障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用】発達障害・知的障害のある子の指導・支援に役立つ研修会
- 主催
- 公益社団法人発達協会
- テーマ
S13 障害のある子の発達を促す関わり方――発達段階をふまえた教材・教具の活用
「子どもに合った教え方」のヒントをお伝えします
支援者にとって、教材活用は永遠のテーマとも言えるのではないでしょうか。なにを選び、どう教えたらよいのか、迷う先生は多いはずです。このセミナーでは、初期の認知発達を促す教材活用から、生活にも活かせるような教材作成、読み書きに重点を置いた支援など、様々な角度から教材・教具について学びます。具体的な支援例をもとに、発達段階に合わせた教材活用について考え直してみませんか?
【対象年齢】
幼児~中学生
・「感覚と運動の高次化理論」による子どもの理解と支援 池畑美恵子(淑徳大学)
・教材作成の考え方――特別支援学校での実践をふまえて 佐藤義竹(筑波大学附属大塚特別支援学校)
・読み書きの発達とその支援 丹治敬之(筑波大学)
| 開催期間 | 2026年11月8日(日) |
|---|---|
| 開催地住所 | 東京都 江東区有明3-6-11 |
| 会場 | 東京ファッションタウン(TFT)ビル 東館9階研修室 |
| 参加費 | 9,900円(税込) |
| 開催情報HP |
https://2026s13hattatsu.peatix.com/ https://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar-autumn/ |
| 主催者情報 | 〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20 橋本 TEL:0339033800 |
| 主催者HP | https://www.hattatsu.or.jp/ |
| 主催者メール | mail@hattatsu.or.jp |
