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『学級づくり』の記事一覧

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発達心理学の専門家が教える 低学年の特性と伸ばし方

不安と期待でいっぱいの新学期。低学年の子供たちが、いきいきと学校生活を送るためには、教師が子供たちの特性をしっかりと把握することが大切です。発達心理学の専門家・…

スーパー保育士×小学校長対談「ポジティブな言葉と笑顔を教室にあふれさせよう」

新採教員であっても、子どもたちの前に笑顔で立つことと、一人一人をできるだけほめる努力をすることは可能です。「笑育」を掲げて実践を重ねる俵原正仁校長と、元保育士の…

「気になる子は前列」をやめてみる!席替えの活用法

学校の先生をしていると悩むことの一つに「席替え」があるのではないでしょうか。毎月のように席替えをするクラスもあれば、学期に一回だけのクラスもあります。今年度は特…

2日目~1週間目までの「小1学級開き」担任経験者がアドバイス!

待ちに待った「入学・進級シーズン」がやってきました。子供たちが安心して学校生活を送れるよう、担任教師は準備万端で臨みたいものです。そのために心がけておきたいポイ…

働き方改革は「教師のときめき」から

「働き方改革」の推進によって合理性ばかりが重視されつつある風潮に警鐘を鳴らすのは、 NPO授業づくりネットワーク理事長・石川 晋さん。教師の仕事は、自分自身が感…

学級づくり・授業づくりに直結する! 子供を「見る力・聴く力」

「子供の一挙手一投足に目を向ける」「子供の言うことに耳を傾ける」のは、教師と子供の良好な関係づくりには必須です。学校で普段、教師が心がけるべきポイントをまとめま…

ここまでできれば担任合格?一年生担任検定【生活編】スライドつき

いよいよ学年末が見えてきました。子どもたちの評価とともに、自分のふりかえりもしてみませんか?
ここでは、小一担任向けの「一年生担任検定」をご紹介します。ページ…

教師の何気ない一言が子どもを傷つける【先生のための学校】

クラスの中には、家庭や学力差など様々な事情から、不安や劣等感をもっている子どもたちがいます。教師の何気ない言動が、それらの子どもたちを傷つけてしまっているという…

子どもに「学びの心地よさ」を与える魔法の言葉とは【先生のための学校】

学力研(学力の基礎をきたえどの子も伸ばす研究会)では「快適な情動」のもとに、 うんと子どもを鍛えることをテーゼとして研究を進めています。では「快適な情動」―― …

子供の家庭環境に配慮した「二分の一成人式」指導と演出

四年生の1、2月に行われることが多い「二分の一成人式」。さまざまな家庭環境に配慮しながら、すべての子供が10年間の自分の歩みを確認し、明日の成長につなげるための…

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