インクルーシブ教育を実現するために、今私たちができること

インクルーシブ教育を実現するために、今私たちができること

「インクルーシブ教育」を通常学級で実現するためには、どうすればよいのでしょうか? ノートルダム清心女子大学人間生活学部児童学科准教授・インクルーシブ教育研究センター長・青山新吾先生が、現場の先生方の悩みや喜びに添いながら、インクルーシブ教育を実現するために学級担任ができること、すべきことについて解説します。月1回公開。

ノートルダム清心女子大学人間生活学部児童学科准教授・インクルーシブ教育研究センター長

青山新吾

雑誌『教育技術』各誌は刊行終了しました