ディズニーやピクサーキャラクターが彩る教材・教具で、学ぶ喜びを教室に!(光文書院編)【PR】
子どもたちの学習意欲を高める教材・教具の選定に、ディズニーやピクサーのキャラクターを活用した商品が注目を集めています。ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、教育商品を開発するライセンス企業とともに、小学校など教育従事者の方に採択いただくドリル教材・デジタル教材・教具を幅広く展開。親しみやすいキャラクターデザインと教育的なこだわりを両立させた商品で、多くの学校現場から支持を集めています。この記事ではピクサーキャラクターを使った光文書院の教材をご紹介します。『トイ・ストーリー』など映画の人気のキャラクターがワクワクを添える漢字・計算のドリル教材から、ゲーム感覚で基礎学力が定着するデジタルドリルまで、子どもが「やりたい!」と感じる工夫が随所に施されています。
提供/ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社

目次
ディズニーのラーニング事業について
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、年齢や目的に応じて活用できる書籍・教材・デジタルコンテンツなど多様な素材を、ライセンシー企業とともに教育商品として開発・提供しています。そこには「子どもたちがディズニーの世界観に触れることで、楽しさを感じるだけでなく、世界への好奇心を広げ、発見や学びへのきっかけを得てほしい」という考え方があります。
同社ラーニング事業担当は、「物語の中で描かれる冒険や友情、挑戦は、『考える』『感じる』『想像する』といった好奇心を育むきっかけになります。こうした物語の力を、ディズニーではパートナーの皆さまとともに教育商品として丁寧にかたちにし、これからも子どもたちの成長に寄り添う魅力的な商品や体験をともに創出していけることを心待ちにしています」と述べています。
