東京学芸大学附属小金井小学校教諭
鈴木秀樹
東京学芸大学附属小金井小学校教諭。慶應義塾大学非常勤講師。慶應義塾大学大学院社会学研究科教育学専攻修士課程修了。私立小学校勤務を経て2016年より現職。2024年には文部科学省「初等中等教育段階における生成 AI の利活用に関する検討会議」委員としてガイドライン改訂に携わる。ICTを活用したインクルーシブ教育、学習者用デジタル教科書、生成AIを活用した授業づくり等がメインテーマ。年に3〜4回行う公開授業中心に幅広く発信している。著書に「Unlock Learning 特定分野の特異な才能への支援は、すべての子どもの学びにつながる(金子書房)」「ICT×インクルーシブ教育 誰一人取り残さない学びへの挑戦(明治図書)」など。