コロナ禍で短縮の夏休み、先生の過ごし方は?【抽選で3名様に図書カードネットギフト1000円をプレゼント】

新型コロナの影響で、学校は3か月近い休校を余儀なくされました。その影響は夏休みの短縮という形であらわれ、短いところでは約10日間、長いところでも23日程度と、例年に比べ大幅に短くなるようです。これは先生たち、そして教育現場にどんな問題を起こす可能性があるのでしょうか?

夏休み短縮の問題点をみんなで共有しましょう

本サイト「みんなの教育技術」では、小学館の親子向けメディア「HugKum」と連携し、緊急アンケートを募集します。先生たちが抱えている問題や、家庭での子供たちの過ごし方について思うことなど、大切なポイントをみんなで共有していけたらと願っています。

※こちらのアンケートは教員の方が対象です。
※ご回答いただいた方のなかから、抽選で3名様に図書カードネットギフト1000円をプレゼントします。(辞退表明いただくこともできます) 
※ご回答期限 8月5日(水)まで

アンケート結果は、「みんなの教育技術」「HugKum」の記事中で公開いたします。ご回答いただいた内容が記事に使用される場合がありますので、ご了承ください(ただし、個人が特定できる形で公表したり、第三者に提供することはありませんのでご安心ください)。

※ウェブサイトはこちらです>> https://kyoiku.sho.jp/
※「HugKum」ウェブサイトはこちらです>> https://hugkum.sho.jp/


なお、全国的な夏休みの期間に関する、くわしい記事がHugKumに掲載されています
こちらもあわせてご覧ください。
https://hugkum.sho.jp/145993

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