秋の運動会「全児童にオロナミンCサプライズプレゼント」で笑顔を咲かせよう!キャンペーン第2弾応募受付中【PR】

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今年こそは、子どもたちが元気に走り回る運動会を開催したいものです。そんな運動会後に、頑張った子どもたちにオロナミンCをプレゼントする「元気ハツラツ!運動会サプライズ」キャンペーンを開催します。好評いただいた春の第1弾に続き、第2弾をこの秋に実施します。

春のキャンペーンで当選した学校では、オロナミン C のサプライズプレゼントによって、運動会が笑顔で包まれました。当選校の1つ、東京都世田谷区立桜丘小学校に本キャンペーンの感想を伺いました。第2弾で、あなたの学校でも、運動会で頑張った後のご褒美に子どもたちにオロナミンCをプレゼントしてみませんか。

運動会当日、児童全員にオロナミンCをサプライズでプレゼント

運動会の練習も、毎日の勉強も一生懸命がんばっている子どもたち。一人ひとりの子どもたちの頑張りを称え、運動会が家族みんなの良い思い出になってほしい……。そんな願いを込めて、オロナミンCが運動会を応援します! 当選した学校に、運動会当日に「児童数分のオロナミンC」をサプライズプレゼントとしてお届けするキャンペーンの第2弾が9月5日にスタートします。

第1弾キャンペーンでオロナミンCをプレゼントされた学校からは、「心に残る運動会になりました」と大好評。あなたの学校でも「元気ハツラツ!運動会サプライズ」キャンペーンに参加して、思い出に刻まれる運動会にできるといいですね。

第1弾当選校に聞きました!「運動会後のサプライズでクラスが明るく! 児童一人ひとりの自己肯定感アップにも」

春の第1弾「元気ハツラツ!オロナミンC運動会サプライズ」キャンペーンに当選した東京都世田谷区立桜丘小学校の先生方に、どんな思いでこのキャンペーンに参加されたかを伺いました。

左から、立橋茉莉子教諭、平松有理子校長、小俣弘子副校長

――どのような経緯でこのキャンペーンに応募されたのですか。

立橋 私は普段から「みんなの教育技術」をよく見ていました。そこで「オロナミンC運動会キャンペーン」の記事を見つけ、「学校でこんなことができるんだ。おもしろそう」と思いました。そこで、早速、体育主任に相談したところ、体育主任も同じ記事を見ていて、同意してもらいました。期限がぎりぎりだったのですが、副校長、校長に相談したところ「子供たちが喜びそうなので、応募しましょう!」と賛成していただき、すぐに応募しました。

――キャンペーン応募の際、どのような思いや願いをもって応募されましたか。

平松 本校は児童数が900人を超える大きな学校です。コロナ禍の中、6年生の子供たちが学校のみんなのために本当によく頑張ってくれていて、下級生の子供たちもそれに応え励んでいました。春の一大行事である運動会で、そんな子供たちに感謝の言葉に添えてサプライズなプレゼントができたらどんなに喜ぶかと思い、子供たちの笑顔を想像しながらキャンペーンに応募しました。

――サプライズでオロナミンCドリンクをもらった子供たちは、どんな様子でしたか。

立橋 私は4年生を受けもっているのですが、運動会が終わった後、教室に戻って、「オロナミンCドリンクが当たったんだよ!」と伝えたとき、「やったー!!」と子供たち全員が大喜びでした。

「このオロナミンCドリンクは、先生たちが話し合って、キャンペーンに応募して当たったものです。みんなが運動会を頑張ったご褒美としていただいたものですよ」と子供たちに伝えました。そして、一人ひとりに「よく頑張ったね」と言いながら1本ずつ渡していきました。

運動会の後は、いつも片付けなどであわただしく、子供たちには、帰りの挨拶をするだけでしたので、このように一人ひとりに話しかけることはこれまでありませんでした。子供たち一人ひとりに話すことができるとても良い機会をいただいたと思います。

――オロナミンCドリンクを手渡すことで、子供たち一人ひとりの顔を見て声かけできるのはとても良いですね。

立橋 子供たちの中には、リレーで負けて「残念!」と思っている子もいると思うのです。頑張った証というわけではないのですが、オロナミンCドリンクのサプライズプレゼントを通して、クラスみんなが明るい気持ちになって、また、達成感や自己肯定感にもつながったのではないかと思います。

そして、「これは、みんなが頑張ったご褒美です!」と言ったときに、「先生も頑張ったのに、先生にはないんですか?」と子供たちが聞いてくれました。私も、とても心が温かくなりました!

(左上)表現種目では高学年がソーラン節を元気に演技。
(右下)低学年が玉入れする運動場の後ろには、子供たちが考えたスローガン「笑顔でめざせ 自分の一等賞」のパネルが掲げられた。

――今回の「オロナミンC運動会サプライズキャンペーン」は、学校経営的な視点でも良い効果はありましたか。

平松 コロナ禍の関係で昨年の運動会では勝敗を付けなかったのですが、今年は団体競技を充実させ、赤組、白組に分かれて勝敗を競いました。子供たちが考えた運動会のスローガン「笑顔でめざせ 自分の一等賞」を掲げ、応援合戦も白熱し、とても盛り上がった運動会になりました。教師一人ひとりが子供たちのことを考え、いろいろなアイデアを出し合った成果でもあると思います。

学校が子供たちのことをとても大切しているという思いをバックアップしてくれたのが、このオロナミンC運動会キャンペーンでした。「子供たちがオロナミンCドリンクをもらってうれしそうにしていました」という声も多数いただくなど、保護者の方たちにも大変喜んでいただきました。中には、他のきょうだいの分のオロナミンCドリンクを買ってきて、運動会を話題に家族みんなで楽しく飲んだという話もお聞かせいただきました。

小俣 オロナミンCドリンクは児童の人数分でしたが、児童が帰った後、校長先生が私たち教職員の分も用意してくださって、職員室でみんなで乾杯しました(笑)。

「みんなの教育技術」の記事を見て「元気ハツラツ!運動会サプライズ」キャンペーンに応募した立橋茉莉子先生は、教職2年目。

当選した小学校のインタビュー記事、いかがでしたか。オロナミンCドリンクが当たって子供たちが喜ぶだけでなく、クラス全体、学校全体が元気ハツラツ!になって運動会を締めくくれるいい取組になっている様子がうかがえましたね。

取材・文/浅原孝子 撮影/北村瑞斗

第2弾キャンペーンは、秋の運動会実施校が応募可能

秋の第2弾「元気ハツラツ!運動会サプライズ」キャンペーンは、運動会が秋(9月24日~10月16日)に開催される小学校が対象となります。下記にご留意の上、キャンペーン特設サイトにてご応募ください。

・本キャンペーンは日本国内の小学校に勤務されている教職員の方のみご応募できます(保護者の方がご応募を希望される場合は、担任の先生にご相談いただき、学校からご応募をお願いします)。
・学校に許可を取った上で、ご応募お願いします。

キャンペーン特設サイトURLはコチラ
https://www.otsuka.co.jp/orc/undoukai-surprisecp/

応募期間:2022年9月5日~10月4日
(開催日により応募期間が異なりますので、ご注意ください)


ご不明な点等がある際は以下までお問い合わせください。
大塚製薬オロナミンC「元気ハツラツ!運動会サプライズキャンペーン」事務局
メールアドレス:info@orc.undoukai-surprisecp.com
返信対応時間: 10:00~17:00(土・日・祝日・年末年始・夏季休業を除く) ※メールの受信は24時間受け付けておりますが、ご返答にはお時間を頂戴しております。予めご了承ください。

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